学校法人湖南学園 早稲田外語専門学校 総合英語学科 学校法人湖南学園 早稲田外語専門学校 総合英語学科

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「志望校に合格できなかったら浪人?」と悩んでいる皆さんへ。

2026.07.06

実は、憧れの大学を目指すルートは「浪人」だけではありません。
合格のもう一つのカタチとして存在しているのが、「専門学校からの大学編入」という選択肢です。
今回は、なぜ編入が“賢い選択”になり得るのか、その理由を分かりやすく解説します!

メリット1:時間を無駄にしない!専門2年+大学2年で大卒!
浪人して大学に入り直すと、卒業までに計5年(浪人1年+大学4年)かかります。
しかし、専門学校(2年制)から大学の3年生に「編入」した場合、合計4年で大学を卒業できるため、同級生に遅れをとる心配がありません。時間も学費も無駄にしない、非常に効率的なルートです。

メリット2:受験科目が少ない!「英語+小論文」+(面接)で勝負できる
共テ利用・一般入試は多くの教科を勉強する必要があります。浪人中も高校レベルの勉強の復習ばかり…。
しかし、専門学校からの編入試験は「英語・小論文・面接」が中心です。
特に早稲田外語のような専門学校では、毎日の授業がそのまま編入試験の「英語対策」に直結します。英語を徹底的に磨くことで難関大の合格を狙えるのが大きな強みです。

メリット3:認知度が高くない!合格のチャンス
一般の大学受験は、全国の何万人もの現役生・浪人生との熾烈な争いです。
一方で、大学の「編入試験」は圧倒的に少なめ。大学によっては、一般入試よりも倍率が低いことも。努力が結果に結びつきやすい環境が整っています。

メリット4:もしもの時も「専門卒」として就職できる安心感
浪人生活は「もし次もダメだったら…」というプレッシャーとの戦いです。「浪人して入った大学なのに、途中でやめることになったらどうしよう。」という不安がある方も。
しかし、「専門学校卒」の資格を持っていれば、大手企業や外資系企業への就職へとスムーズに切り替えることができます。この「実力と資格が手元に残る安心感」は、浪人生活にはない大きなメリットです。

💡 「行ける大学」ではなく「行きたい大学」へ

浪人というプレッシャーの中で孤独に机に向かうよりも、専門学校で仲間と一緒に生きた英語を学びながら、賢く志望校への切符を掴み取ってみませんか?

長年大学編入対策を行ってきた早稲田外語専門学校では、向けたサポート体制も万全です。「編入って実際どうなの?」と気になった方は、ぜひ一度オープンキャンパスで先輩たちの実績を聞きに来てくださいね!

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